電子レンジ・ガスコンロどちらも使える深釜つき。ひとり鍋や雑炊・煮込みうどんにも。鮭・帆立は北海道で水揚げされたもの、また、鶏肉や竹の子などの野菜もすべて国内産のものを使用しています。●調味料もこだわっています。醤油は老舗醸造元の国内産丸大豆と国内産小麦を使用した天然醸造醤油を採用、また化学調味料は使用せず、厳選された風味原料(いわし、かつお、むろあじ、椎茸、昆布)をたっぷり使ってます。
こしひかりの保管方法は、お勧めは購入する時に、夏季は半月くらいで食べきれる量を購入するとか、冬季30kgで購入した時は1週間分くらいを台所に置いておき、残りは家の中で最も保存に適した場所に置いておくとよいでしょう。ちなみにこしひかりの保存温度は15℃までが劣化しにくく、虫やカビが発生しにくい温度です。
甘み・ツヤ・香り全てにおいて一級品の魚沼産コシヒカリです!魚沼地方の気候は、コシヒカリを育てるのに適しています。この、環境の中で育てた「中村農園の魚沼産コシヒカリ」は、甘みのある最高のお米です!このような、恵まれた自然の中で、のびのびとお米を育て、皆さんの食卓にお届けできる事が、何よりの喜びなんです!!




亀山社中特製の肩ロースとハラミを氷点熟成と花咲カット。お肉の両面に独自のカット(隠し包丁)を入れる事で、厚切りでも柔らかい食感が味わえます。表面に切れ目が入っているのがその証拠。
創業50余年、飛騨牛指定登録店第一号店の鴻臚館。牛肉販売の老舗です。その鴻臚館が本物を知って頂きたいと始めた焼肉屋。それが、岐阜・愛知に展開する「川嶋屋」。川嶋屋特製の味噌ダレに漬け込んでお届けしますので味付け不要。焼肉の王道、絶対外せない「カルビ」、ロースの中でも脂がのって旨みを充分に感じられる「モモ肉」
昔から気仙沼ではホルモンが食べられており、豚ホルモンを味噌やにんにくベースで味付けして焼いて食べていたんだとか☆食べ方はフツーのホルモンと同じように焼いて、ぷっくりしたところで食べずに、さらにカリカリに焼く!このカリカリ&ジューシーな食感がたまらない!生のキャベツの千切りたっぷりにウスターソースをかけ、それと一緒にホルモンを食べるのが気仙沼流なんです。
焼肉でも人気の「ハラミ」!!柔らか~くて肉汁がしたたるようにあふれてくる♪ハラミ肉は焼くだけ簡単♪あったか~いご飯の上にのせてボリュームタップリ『焼肉丼』サンチュやサニーレタスの上に『ご飯+ハラミ肉+キムチ』をのせて食べると超ウマッ♪