電子レンジ・ガスコンロどちらも使える深釜つき。ひとり鍋や雑炊・煮込みうどんにも。鮭・帆立は北海道で水揚げされたもの、また、鶏肉や竹の子などの野菜もすべて国内産のものを使用しています。●調味料もこだわっています。醤油は老舗醸造元の国内産丸大豆と国内産小麦を使用した天然醸造醤油を採用、また化学調味料は使用せず、厳選された風味原料(いわし、かつお、むろあじ、椎茸、昆布)をたっぷり使ってます。
この“塩引鮭”は村上の人々が昔から受け継いできた昔ながらの製法で作られた貴重品です。気温、湿気、北西の季節風の絶妙な条件が整った村上の気候と地形だけがなし得た芸術品です。母川をめざして回帰する秋鮭の雄を吟味して選び、天然海塩を長年の経験の加減で引きます。生身で約7kgの鮭を外気で乾燥させ醗酵させると、鮭体内のタンパク質がイノシン酸を主成分とするアミノ酸へ変化し、4kgまで凝縮、濃縮されます。
北海道産の時鮭(ときしらず)!!中でも“カマ”は特に『脂がのった』オススメの部位です!!【天然鮭】本来の旨みを持ってます。鮭カマは、エラやヒレが近いこともあり、身のしまりが良く、た~っぷり脂がのってまさに絶品




亀山社中特製の肩ロースとハラミを氷点熟成と花咲カット。お肉の両面に独自のカット(隠し包丁)を入れる事で、厚切りでも柔らかい食感が味わえます。表面に切れ目が入っているのがその証拠。
創業50余年、飛騨牛指定登録店第一号店の鴻臚館。牛肉販売の老舗です。その鴻臚館が本物を知って頂きたいと始めた焼肉屋。それが、岐阜・愛知に展開する「川嶋屋」。川嶋屋特製の味噌ダレに漬け込んでお届けしますので味付け不要。焼肉の王道、絶対外せない「カルビ」、ロースの中でも脂がのって旨みを充分に感じられる「モモ肉」
昔から気仙沼ではホルモンが食べられており、豚ホルモンを味噌やにんにくベースで味付けして焼いて食べていたんだとか☆食べ方はフツーのホルモンと同じように焼いて、ぷっくりしたところで食べずに、さらにカリカリに焼く!このカリカリ&ジューシーな食感がたまらない!生のキャベツの千切りたっぷりにウスターソースをかけ、それと一緒にホルモンを食べるのが気仙沼流なんです。
焼肉でも人気の「ハラミ」!!柔らか~くて肉汁がしたたるようにあふれてくる♪ハラミ肉は焼くだけ簡単♪あったか~いご飯の上にのせてボリュームタップリ『焼肉丼』サンチュやサニーレタスの上に『ご飯+ハラミ肉+キムチ』をのせて食べると超ウマッ♪